5スロは天井狙いが一番勝てる

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5スロ(低貸し)の攻め方
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今回は、5スロの勝ち方をお話します。

5スロも20スロと同じような立ち回りで勝てます。ただ、5スロはどうしても平均設定のベースが低くてひどいホールだと設定1だけという所もあります。そんな中でも安定して勝てる方法が「天井狙い」です。

この天井狙いだけすれば5スロでも安定して勝つ事ができるのでどうしても5スロで勝ちたい人は天井狙いメインで立ち回りしてください。

今回は、5スロの効率的な立ち回りなどをお話します。

 

5スロの設定狙いできるのは一部の店舗だけ

まず、スロットで勝つためには設定狙いがベターです。

設定5・6を1日打てば5スロでも2万ぐらい勝てる事があります。5日積もれば10万ですね。こう考えると5スロでも高設定の恩恵ってけっこう強いです。しかし、ここで問題なのが5スロの設定5・6が極めて少ない事です。

今まで5スロの実戦の中で、設定4確定や6確定なども自分自身が出した事があります。ただ、20スロの実践と比較すると少なかったです。でも、特定日に5スロに設定6を数台入れてくれるお店もあるのでそういったお店を知っているのであれば5スロの設定狙いができます。

ただ、ほとんどのホールは5スロって回収してきます。設定4あればいいかなって感じですね。こういう状況の中で設定狙いをしてもなかなか結果がでてこないです。つまり5スロは設定狙いに向いていない事が分かります。

 

とりわけ最近は規制などの影響で、低貸しに投資をするホールが少なくなっています。スロット専門店なら期待持てるんじゃないかなって思ってしまいますがスロットの専門店の方が5スロが厳しい感じがします。もちろん、スロット専門店の状況は数店舗しかみていないのでなんともいえないですが、スロットでしか利益確保できないのでパチンコとスロットの併設店と比較すると利益率もいまいちな感じがします。

 

しかも最近は6号機になってきていますがあまり人気がないですからね。

これを考えると、5スロで設定狙いできるお店は少ないです。

 

5スロは天井狙いメインで打つべき

では、天井狙いはどうでしょうか?

これがけっこう勝てます。もちろん理由があります。

天井ハイエナが少ない

天井近くで捨てることがある

宵越し天井狙いも効果的

この3つの理由があります。

まず、プロが少ないというのが大きいです。5スロを打っている人たちは概ね趣味打ちが多く、ガチで立ち回っている人なんてあまりいないです。つまり、期待値がある台が放置されているケースもけっこうあります。それを狙っていく感じですね。

 

また、知識があまりないのか、それとも5スロだから天井近いけどいいかみたいな感じで捨てる人もいます。趣味打ちが多い分、期待値がある台がを捨てる人もいます。知識があまりない人も打っているケースが20スロよりも多いのでそれも大きいです。

 

さらに、20スロなら宵越し天井狙いを狙ってくる人もいます。

まどかマギカ叛逆であれば前日200G当日300Gだと実際500Gなので天井狙いができます。もちろん、リセットをかけるお店なのかを確認する必要がありますが、リセットかけないホールだと5スロの宵越し天井狙いが効果的です。

ただ、前日期待値がある状態でやめてしまっている場合はリセットかける可能性が高いです。5スロだから据え置きでもいいかというようなホールは少なく、5スロでも期待値がある台で閉店を迎えた台はリセットかけることが多いです。

 

このように、そこそこ稼働があるホールであれば5スロの天井狙いだけでも安定してお小遣い稼ぎができます。天井狙いメインだと会員カードや貯玉再プレイが必須になりますが、どのパチンコ店もこの2つをクリアしていることが多いです。後は、天井狙いであれば換金率が良い所を選びましょう

 

このように、5スロは20スロよりも天井狙い向きかもしれません。低貸し専門店であれば台数も多いし、最近はパチンコの遊タイム狙いもあるので月5万ぐらいなら十分稼げるホールもあります。

 

まとめ

今回は、5スロの立ち回りなら天井狙いがおすすめというお話をしました。

設定狙いができれば一番いいですが、高設定がないホールであれば天井狙いにシフトした方がいいでしょう。たまに趣味打ちなんかもありですね。5スロで毎回天井狙いばかりだと飽きると思うので。

 

後は、稼働がそこそこ高いホールを選びます。天井狙いの場合は稼働率が悪いとかなり効率が悪いです。その点も考えてホール選びをすると5スロでもしっかり稼ぐ事ができます。

5スロ(低貸し)の攻め方
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