新型コロナによるパチスロの立ち回りについて

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新型コロナ雑談
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最近は新型コロナウイルスのニュースが多いです。

当然、特別警戒地域ではパチンコ店も自粛しているお店も多く、この時にどのような立ち回りであったり、パチスロへどういう意識をしていけばいいのかお話します。

 

パチンコ店の全国の稼働平均は、当然下がっています。これは特別地域だけでなくてそれ以外の地域でも同じように下がっていますね。この状況でどういう行動をすればいいのか今回お話します。

 

パチスロは自粛するべきか

まず、そもそもこのような状況でパチスロを自粛するべきかについて考える必要があります。

この答えは簡単で「自粛するべき」というのが適切なのかなと思います。

特に感染者が多くなっている特別地域ですね。県内の感染者が既に100人を超えている地域というのはもうどこで感染してもおかしくない状況ですね。東京都は既に数千人ですよね。東京の人口比率から考えると多い数字ではないですが、いつ感染してもおかしくない状況なので感染者が多い地域ではなるべくパチスロも自粛するべきですね。

パチスロで生活していて、どうしても稼働しなければいけない人はまた別ですがそうでなければわざわざリスクを負ってまでパチスロを楽しむというのはあまり良くないです。

感染者が少ない地域でも、いつ増加するのか分からないので念のため自粛するというのが正しい選択ですね。

 

パチスロの設定の問題

全国的に見ると、感染者が多い地域では休業しているお店も多くなっています。

また、休業までいかなくても時間短縮営業を実施している地域もありますね。このような状況で懸念されるのが売上と利益の低下です。時間短縮営業においても、当然売上というのは減りますし、この状況下でパチスロを自粛している人も増えているのでそもそも稼働率も低下しています。

つまり、お店にとって利益が取りにくい時期というわけですね。この状況においてパチスロに設定を入れるのかといえばやはり消極的になります。高設定を入れる条件としては一定数の稼働があるというのがあります。

稼働率が低下している現状だと、高設定を入れてしまうと利益が取れないような状況になりリスクが高いですね。つまり、パチスロの設定状況も悪くなっているというのが容易に予想できます。これは、旧イベント日であっても同じですね。

 

つまり、設定狙いしにくい状況なのでやはり勝つという事を考えるとしばらくパチスロを自粛した方が賢明な判断です。稼働率が低下していないお店であればあまり影響はないですが、実際そのようなお店は少ないです。

 

天井狙いでの立ち回り

パチスロは、設定1でも天井狙いをすれば勝てます。

しかし、この天井狙いにおいて重要なのが一定の稼働率ですね。しかし、新型コロナの影響で稼働率が低下しています。朝から夕方までがらがら状態という事もあります。つまり、天井狙いによる立ち回りも効率的でないという事ですね。

逆に、パチンコ店に居る時間が長くなり運が悪ければ新型コロナに感染するということも考えられますよね。つまり、天井狙いによる立ち回りもこの時期だと少し自粛した方が良いでしょう。

 

どうしてもパチスロを打つ場合

ただ、どうしてもパチスロを打つというのであれば感染しないような予防策を取るようにしましょう。

例えばマスク着用手洗いアルコール消毒などを意識します。

幸いパチンコ店の多くてアルコール消毒を置いてあると思います。手を洗った後にしっかりとアルコール消毒もして感染予防していきます。

また、メダルは不特定多数の人が触っています。店員は空き台を消毒してくれますが、メダルまではなかなか消毒できないです。つまり、遊戯している最中にスマホや自分の顔を触らないようにします。

スマホを触りながら打っている人も多いですが、ウイルスがスマホに付着する可能性があるのであまり良くない行動です。後は、土日など人が多い時には行かないというのも1つの対策です。

 

まとめ

今回は、今パチスロを打つべきかについてお話しました。

感染のリスクと設定の悪化、天井狙いがしにくいという事を考えると自粛するべきですね。別にパチスロで稼がなくても問題ないという方がこの時期にわざわざ打つというのはちょっとパチスロに依存している可能性があります。

少なくとも感染者が減り始めてから本格的にパチスロを打つというのがいいのかなと思います。まだ感染者は増えており、ピーク期になっています。新型コロナに感染するとちょっと厄介なので出来る限りパチスロを自粛するのは当然の考え方なのかなと思います。

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